選挙に関して思うこと。

ども。
自分メディアとしてブログを書こうと思って、
わずか数日で飽きてしまったいまけいです。

今回は選挙について思うことを、
つれづれと綴りたいと思います。

選挙の低投票率受けて一つ思ったことがあるので、
自分なりの意見を書きたいと思います。

今回、見通しとしては過去最低の投票率となるみたいです。
世間では選挙に行かない理由として
「まぁ選挙の意味もわからなかったしね。」
とか
「どうせ自民党でしょ?」
とか、そんなことが言われてますね。

これを受けて僕が思ったのは

”選挙に行かない”=”解散そのものへの問題提起”

って選択肢が国民にあってもいいのかなってことです。

今回の総選挙では任期満了によるものでも、
不信任案の提出によるものでもないですよね。
だったら「なぜ選挙するんだ?」
って思う国民がいてもいいと思うんですよ。
そういう人は”選挙に行かない”って選択をしても僕はいいと思います。

ただし、それには前提があると思います。
普段の選挙できちんと投票してるって前提です。
理由は簡単で投票率に有意な差ができなければならないからです。

要するに僕らが選挙にきちんといってれば、
”選挙に行かない”という新しい選択肢が生まれるわけです。
そうすれば僕らの意見をより政治家に届けることが出来ると思うのです。

 

ということですので、みなさん選挙に行きましょう。
僕らの新しい選択肢を勝ち取るためにも。

 

ーーーーー

っとちょっとまじめな感じですが、
個人的に選挙・政治には興味がありまして、
選挙・政治に関して1、2時間は余裕で語れるかと。
選挙カーに乗って手を振ったり、候補者と街頭演説したり
したこともあったりします。

話したいことがあり過ぎてまとめらんないので、
今回はこのへんにしたいと思います。

 

ではこのへんで。
大学4年なのにテストにおわれるいまけいでした。